dorifamuの日記

〜番外編ばかりの毎日・感謝の気持ちを忘れないように〜 

お久しぶり振り振りざえもんです

本当に久しぶりの投稿です。

最後は去年の裁判期日(11月)の時だったような

最終投稿から86日経過していました。

 

放置状態のブログに毎日足を運んでくださった方に

感謝いたします。

ありがとうございます。

 

みなさまのblogにお邪魔する時間もなく

(ないではなく、作らなかったが正解です)

私なりの忙しい時間(本当かなぁ〜?)を

過ごしておりました(そういう事にしてください)

 

時間の使い方の下手さに手を焼いておりますが

そんな私でも、Twitterには毎日出没しております

簡単に短時間で見聞き出来る優れものです

 

 

私の近況報告なんて聞きたくない?

ないですよね😭

でも、勝手に書きます

 

年の明けた1月

2つの裁判への出席が1週間のうちに2度

精神的にも凹む日を過ごしました

21日火曜日に横浜の裁判にひとりで出席

23日木曜日に弁護士さんと共に東京の裁判に出席

東京はクライマックスを迎え

私の最終尋問と原告の最終尋問が行われました

3月下旬に判決が出ます

 

テレビで見かける「宣誓」を

相手の原告の方と並んで一緒に読み上げました

久しぶりに見る原告の方と頭を下げあい

挨拶をしましたが言葉を交わすことは

ありませんでした。

 

本来なら原告の尋問が先に行われるのですが

私の申し出で弁護士さんが裁判官に提案して下さり

先に尋問をしていただいたのです

 

これもテレビで観る光景と同じでした

弁護士さんの質問に私が答える

今回、打ち合わせのミスがあり

裁判が行われる前の打ち合わせが

十分に出来ませんでした

(これも私に原因があったのですが)

 

当日、少し早めに東京地方裁判所に着き

打ち合わせをして頂きました

その頃は緊張で本当におかしくなりそうな状態

 

軽い打ち合わせのあと法定に向かい

原告の方と顔を合わせました

 

長く感じた40分くらいの尋問

最後の質問が予期しなかった内容で

思わず泣いてしまいました

原告側の弁護士さんから「大丈夫ですか?」と

声をかけられたことを鮮明に覚えています

 

この裁判も主役は塀の中の人です

しかし、私が訴えられています

詳細は省きますね

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裁判が始まった頃、私は塀の中の人を庇っておりました。

その頃は内妻という立場にいたからです

でも、それは名前だけだと言うことを

その後、思い知らされました

 

裏切りがわかったのは裁判が進行して間もなくでした。

完全に決別したのは一昨年の秋

その後のお正月、塀の中の人から年賀状が届きました。

私は出していません。返事も書きませんでした

それほど、一昨年の秋に届いた手紙はひどい内容だったのです。

 

音信不通になって1年

今年、また、年賀状がとどきました

何を考えているのだろう

怒りがこみ上げてきます

 

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少し冷静さを取り戻した数日後

塀の中の「詐欺師さん」へ

年賀状を送りかえしました。

 

経歴詐称に結婚詐欺

今回はご自分も訴えられ認諾をしたそうです

前面的に相手の主張を認める

やはり、あなたは詐欺師だったのですねと

裁判費用、弁護士費用を出すと言っていたのは

口先だけの逃げ口上でした

 

ひとりで戦っている裁判は

まだまだ、先が見えません

塀の中の人が支払いをしないので

訴えれる相手を探しているのだということですが

私にお金はありません

私の知らないところで起こった今回の出来事

私は出来る限り戦います

 

自分のしていることが有利になっているのか

不利益なのかも、わかりません

ただ、真実だけを訴ったえるしかありません

 

早く、終りますように

平和な時間が訪れますように

素敵な人が見つかりますように

(これは関係なかったですね)

 

私の中で止まっている時間を

ゆっくり、動かしたいのです