dorifamuの日記

〜番外編ばかりの毎日・感謝の気持ちを忘れないように〜 

裁判期日・後編です

いつも お読みいただき ありがとうございます

今回は「裁判期日・後編」です

 

もう十分だよ          読んでやってもいいよ

  ↓                 ↓

ありがとうございました。    優しさに感謝したします

 

今回はもうひとつバージョンをご用意しました

前編を読んで決めるよ

   ↓

 

www.dorifamu.work

 やっぱり、や~めた         読んであげよう

   ↓                 ↓

ありがとうございました。      とっても、嬉しいです

 

前振り長過ぎましたね(反省)

 

では、スタートです

 

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♪ 8時ちょうどの あずさ2号で、私は私は あなたから 旅立ち~ます♬

私が乗車したのは、8時24分発の「のぞみ」

11時からの期日を控え、横浜の関内にある 横浜地方裁判所

 

方向音痴の私も3回目ともなれば

すいすい・・今回は関内から裁判所まで

裏道を通ってみました

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過去に横浜ベイスターズ?が優勝した時のモニュメントがありました

裏道というのは、どこの街でも

似たような感じ?と思いながら

裁判所に到着しました

 

今回は原告本人も登場されました

昨夜仕上がった「準備書面・証拠書類」を提出

私が裁判官に準備書面にそって

聞かれながらの進行でした

 

前回までは、私は原告の言っていることに反論する形の書面を出していました

着いていてくれた弁護士さんが代理人を降りられ

お金を出すと言っていた檻の中の人は

去年の11月に

「勝手にやれ」という手紙を最後に音信不通になりました

 

いままでは、何をするのにも前代理人の弁護士さんは

檻の中の人に書類を見せ、承認を得ないとならない裁判でしたが

 

私の意志私が提出したい証拠

私が自由に出せるようになりました

 

去るのも追わずですね

 

私は自分の身を守るために戦わなければいけません

檻の中の人が今後どうなろうとも、真実のみを出すだけです

 

ここで、ひとつ

現在、私は訴えられて被告という立場です。

訴えられた時に、檻の中の人も一緒に訴えられました

しかし、偽名で仕事をしていた檻の中のひと

弟の名前を使っていたので 訴えられたのは弟でした

偽名を使われていたことを書面で提出し

弟は訴えを取り下げられました

代わりに檻の中の人、本名で今度は1人裁判を起こされましたが

「認諾(にんだく)」をして裁判は終了しました

認諾とは・・・訴状の中の事は全部認めます。お金返します。

いろいろ詮索されたくない

事業の内容を出したくない

そんな理由だと弁護士さんから聞きました

 

しかし、お金返しません 返せていないのが現状です

初回に裁判官に尋ねました

檻の中の人が認諾しているのに何故、私の裁判は続くのですか?と。

檻の中の人がお金を支払わないときに、私から請求するためだそうです

 

檻の中の人は自分名義ではお金を残していないと推理しています

今回もこの事業で得たお金を、家族名義にしていたことを発見しました

 

原告の方が特に拘っているのが「車両」です

この「車両」に関して今回は資料を提出しました

すごく、複雑な事業の絡みがあります

 

檻の中の人 → A で車両の販売契約をした

檻の中の人 ← 車両の販売者 ← A お金の流れ

檻の中の人 ⇔ 車両の販売者(当時未成年・現在、檻の中の人の義理の息子)

 

私はこの裁判の訴状を通じて車両販売者を知り、驚きました

檻の中の女関係の家族が関係していたからです

 

この「車両」前回の白樺湖で事業していた方がやはり

檻の中の人から買わされたものでした

時価80万円 これを契約書では1170万円で販売していました

高性能とうたい文句付き(笑)

 

原告に「高性能」確認したのですか?と質問してしまいました

契約不履行にできるのではないか。

未成年のため、保護者責任も問えるのではないか

原告にお金を回収する気持ちがあるのかを確認したかったのです。

 

法律というものは、よくわかりません

私と檻の中の人が共謀していたと原告は言いたいようです

勝手な憶測をして

でっちあげをして

お金を使い有能な弁護士を数名雇い入れ

有利に裁判を進める手はずを取っているようです

素人の私がどこまで対抗できるのか、わかりません

お金を持っていない私と戦うことの真意はなんなのでしょうか?

 

原告さん、あなたは誰と事業をしていましたか?

自分が一番わかっているはずです

私はあなたと会ったのは2回だけでした

それも、挨拶を交わすくらい

あとは、私のことは無視されていましたよね

ご記憶にありませんか?

 

戦いは続きます